平成29年度第1回発がん性評価ワーキンググループ 資料

参照元URL : https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000195346.html

 

(照会先)
労働基準局安全衛生部
化学物質対策課化学物質評価室
室長補佐 平川(内線5511)

 

平成29年度第1回発がん性評価ワーキンググループ 資料

 

平成30年2月21日(水)
13:30〜
労働委員会会館612会議室(6階)

 

【議事次第】

(1)平成29年度に実施した中期発がん性試験の評価について
(2)平成30年度に実施する中期発がん性試験の物質選定について
(3)バイオテクノロジー応用医薬品の有害性調査について
(4)既存情報による発がん性評価について
(5)その他

<配布資料一覧>

○資料

 資料1 平成29年度中期発がん性試験対象物質一覧(PDF:20KB)
 資料1−1 1,3,5-トリス(2,3-エポキシプロピル)ヘキサヒドロ-1,3,5-トリアジン-2,4,6-トリオンのラットを用いた強制経口投与による肝中期発がん性試験(PDF:187KB)
 資料1−2 カルシウム=ジホルマートのラットを用いた強制経口投与による肝中期発がん性試験(PDF:179KB)
 資料1−3 4,α-ジクロロトルエン(4-クロロベンジルクロリド)のラットを用いた強制経口投与による肝中期発がん性試験(PDF:185KB)
 資料1−4 3-ヒドロキシ-2-ナフトエ酸のラットを用いた強制経口投与による肝中期発がん性試験(PDF:183KB)
 資料1−5 3-メチルブタン酸のラットを用いた強制経口投与による肝中期発がん性試験(PDF:173KB)
 資料1−6 2-エチルブタン酸のラットを用いた強制経口投与による肝中期発がん性試験(PDF:174KB)
 資料2−1 平成30年度中期発がん性試験の候補物質(PDF:128KB)
 資料2−2 遺伝毒性評価WG(3/19)での評価結果により中期発がん性試験の候補となる物質(PDF:27KB)
 資料3−1 バイオテクノロジー応用医薬品の有害性調査について(PDF:117KB)
 資料3−2 関係法令等(PDF:83KB)
 資料3−3 関係通達・OECDテストガイドライン(PDF:101KB)
 資料4−1 文献調査を踏まえた平成29 年度発がん性評価について(PDF:43KB)
 資料4−2 文献情報による発がん性評価物質(平成29年度第1回発がん性評価ワーキンググループ)総括表(PDF:65KB)
 資料4−3 文献による発がん性評価物質一覧(平成29年度第1回発がん性評価ワーキンググループ)(PDF:182KB)
 資料5 今後の予定(PDF:33KB)

○参考資料

 参考資料1 発がん性評価WG名簿(PDF:50KB)
 参考資料2−1 職場で使用される化学物質の発がん性評価の加速化(詳細)(PDF:103KB)
 参考資料2−2 中期発がん性試験(ラット肝中期発がん性試験)の実施状況(PDF:26KB)
 参考資料2−3 ラット肝中期発がん性試験による調査の基準(PDF:93KB)
 参考資料2−4 中期発がん性試験(ラット肝中期発がん性試験)の結果の評価基準(PDF:77KB)
 参考資料3 スクリーニングとして行う中期発がん性試験の対象物質の選定方法等について(PDF:63KB)
 参考資料4−1 規制改革ホットラインへの提案(PDF:86KB)
 参考資料4−2 課長通知(Q&A)(PDF:67KB)
 参考資料4−3 課長通知(廃止分)(PDF:57KB)
 参考資料5−1 職場で使用する化学物質の発がん性評価基準骨子(PDF:292KB)
 参考資料5−2 既存情報による発がん性評価のうち、専門家による発がん性評価の基本的な考え方(PDF:57KB)