新型コロナウイルス感染症の現在の状況と厚生労働省の対応について(令和3年4月18日版)

参照元URL : https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=k2uc5Ic__2BrbTYBY

【照会先】
厚生労働省
健康局 結核感染症課
感染症情報管理室長 梅田 浩史
班長 川越 匡洋
係長 山田 大悟
(代表電話) 03(5253)1111

報道関係者各位

新型コロナウイルス感染症の現在の状況と厚生労働省の対応について(令和3年4月18日版)

令和3年4月18日現在の新型コロナウイルス感染症に関する状況及び厚生労働省の対応についてお知らせします。

国内での新型コロナウイルス感染症の感染者は529,829例、死亡者は9,622名となりました。
また、入院治療等を要する者は38,759名、退院又は療養解除となった者は480,793名となりました。

ページの先頭へ戻る

1.国内の状況について
令和3年4月18日0:00現在、検査陽性者529,829例が確認されている。
・検査陽性者(国内事例527,247例、チャーター便帰国者事例15例、空港・海港検疫2,567例)

(括弧内は前日比)
※1:チャーター便を除く国内事例については、令和2年5月8日公表分から(退院者及び死亡者については令和2年4月21日公表分から)、データソースを従来の厚生労働省が把握した個票を積み上げたものから、各自治体がウェブサイトで公表している数等を積み上げたものに変更した。
※2:新規陽性者数は、各自治体がプレスリリースしている個別の事例数(再陽性例を含む)を積み上げて算出したものであり、前日の総数からの増減とは異なる場合がある。
※3:一部自治体については件数を計上しているため、実際の人数より過大となっている。件数ベースでウェブ掲載している自治体については、前日比の算出にあたって件数ベースの差分としている。前日の検査実施人数が確認できない場合については最終公表時点の数値との差分を計上している。
※4:PCR検査陽性者数から入院治療等を要する者の数、退院又は療養解除となった者の数、死亡者の数を減じて厚生労働省において算出したもの。なお、療養解除後に再入院した者を陽性者数として改めて計上していない県があるため、合計は一致しない。
※5:国内事例には、空港・海港検疫にて陽性が確認された事例を国内事例としても公表している自治体の当該事例数は含まれていない。
※6:一部の都道府県における重症者数については、都府県独自の基準に則って発表された数値を用いて計算しており、集中治療室(ICU)等での管理が必要な患者は含まれていない。
※7:令和2年7月29日から順次、抗原定量検査を実施しているため、同検査の件数を含む。なお、空港・海港検疫の検査実施人数等については、公表日の前日の0時時点で計上している。

【PCR検査の実施件数】
令和2年2月18日~令和3年4月16日までの国内(国立感染症研究所、検疫所、地方衛生研究所・保健所等)におけるPCR検査の実施件数は、11,332,093件※1、2

国内における新型コロナウイルスに係るPCR検査の1日あたりの最大能力※2(令和3年4月16日時点)

※1:上記の数値は暫定値であり、変更される可能性がある。
※2:詳細は下記「国内における新型コロナウイルスに係るPCR検査の実施状況」参照。

【PCR検査に関する参考資料】
国内における都道府県別のPCR検査陽性者数:2021年4月18日掲載分
国内における新型コロナウイルスに係るPCR検査の実施状況:2021年4月18日掲載分
新型コロナウイルスのPCR検査総実施件数(都道府県別 ※地方衛生研究所・保健所からの回答を集計):2021年4月18日掲載分
新型コロナウイルスのPCR検査の1日あたり実施可能件数(都道府県別 ※地方衛生研究所・保健所からの回答を集計):2021年3月31日時点

(1)国内事例:検査陽性者:527,247名
【別紙1】各都道府県の検査陽性者の状況(空港検疫、チャーター便案件を除く国内事例)

(2)空港検疫に係る発生状況
空港検疫での陽性者の国籍内訳:
(令和2年3月)日本国籍60名、外国籍6名。合計66名。
(令和2年4月)日本国籍68名、外国籍12名。合計80名。
(令和2年5月)日本国籍19名、外国籍26名。合計45名。
(令和2年6月)日本国籍31名、外国籍93名。合計124名。
(令和2年7月)日本国籍58名、外国籍219名。合計277名。
(令和2年8月)日本国籍77名、外国籍120名。合計197名。
(令和2年9月)日本国籍69名、外国籍104名。合計173名。
(令和2年10月)日本国籍75名、外国籍142名。合計217名。
(令和2年11月)日本国籍128名、外国籍226名。合計354名。
(令和2年12月)日本国籍170名、外国籍190名。合計360名。
(令和3年1月)日本国籍59名、外国籍190名。合計249名。
(令和3年2月)日本国籍28名、外国籍46名。合計74名。
(令和3年3月)日本国籍66名、外国籍106名。合計172名。

(3)チャーター便帰国者に係る発生状況
(水際対策で確認された事例:武漢市からのチャーター便帰国者)
・PCR検査陽性者15名(全員退院)。
・濃厚接触者全員の健康観察終了。

ページの先頭へ戻る

2.クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」について

令和2年2月3日に横浜港に到着したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」については、海上において検疫を実施し、同年3月1日にすべての乗客、乗員の下船が完了しました。
(※)なお、本件については、WHOの各国の発生状況の報告において、日本国内の発生件数とは別個(その他)の件数として取り扱われています。

令和2年3月15日、クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗客のうち、船内で14日間の健康観察期間が終了し同年2月19日から23日にかけて順次下船した計1,011人の方への健康フォローアップが終了しました。

【令和3年4月18日0時時点の状況について】
※1 那覇港出港時点の人数。うち日本国籍の者1,341人
※2 船会社の医療スタッフとして途中乗船し、PCR陽性となった1名は含めず、チャーター便で帰国した40名を含む。国内事例同様入院後に有症状となった者は無症状病原体保有者数から除いている。
※3 退院等している者659名のうち有症状364名、無症状295名。チャーター便で帰国した者を除く。
※4 37名が重症から軽~中等症へ改善(うち37名は退院)
※5 この他にチャーター便で帰国後、令和2年3月1日に死亡したとオーストラリア政府が発表した1名がいる。
※6 新型コロナウイルス関連疾患が軽快後、他疾患により重症の者が1名いる。

ページの先頭へ戻る

3.国民の皆様へのメッセージ
今後とも発生状況を注視し、各関係機関と密に連携しながら、迅速で正確な情報提供に努めてまいります。国民の皆様におかれましては、マスクの着用や手洗いの徹底などの通常の感染症対策に努めていただくようお願いいたします。
厚生労働省のこれまでの対応については、別添1をご参照ください。

 

◆国民の皆様へのメッセージ

〇国民の皆様におかれては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様にお一人お一人の咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、ハンカチ、袖などを使って、口や鼻をおさえる)や手洗いなどの実施がとても重要です。感染症対策に努めていただくようお願いいたします。

〇集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。
換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。

※以下啓発資料について、配布や媒体掲載など、使用可能です。掲載の場合は『出典:首相官邸HPより』を記載してください。
会社・学校や人の集まる場所での掲示、周知など、用途に限らずご自由にダウンロード・印刷してお使いください。(加工・改変等はおやめください)

新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安

1.相談・受診の前に心がけていただきたいこと

○ 発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。
○ 発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。
○ 基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずは、かかりつけ医等に電話で御相談ください。

2.受診・相談センター等に御相談いただく目安

○ 少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐに御相談ください。(これらに該当しない場合の相談も可能です。)
☆ 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
☆ 重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
(※)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
☆ 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
(症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)

○ 相談は、受診・相談センター(地域により名称が異なることがあります。)の他、地域によっては、医師会や診療所等で相談を受け付けている場合もあるので、ご活用ください。

(妊婦の方へ)
妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに受診・相談センター等に御相談ください。

(お子様をお持ちの方へ)
小児については、小児科医による診察が望ましく、受診・相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。

※なお、この目安は、国民のみなさまが、相談・受診する目安です。これまで通り、検査については医師が個別に判断します。

【医療機関にかかるときのお願い】
○ 複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。
○ 医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。

ページの先頭へ戻る

4.国外の発生状況について
令和3年4月18日15:00現在、日本国外で新型コロナウイルス関連の肺炎と診断されている症例及び死亡例の数は以下のとおり。

国・地域 感染者 死亡者
中国 90,499 4,636
香港 11,654 209
マカオ 49 0
日本 529,829 9,622
韓国 114,115 1,797
台湾 1,072 11
シンガポール 60,808 30
ネパール 283,658 3,075
タイ 40,585 99
ベトナム 2,781 35
マレーシア 372,859 1,370
豪州 29,519 910
米国 31,627,701 566,893
カナダ 1,121,162 23,572
フランス 5,321,176 100,752
ドイツ 3,154,305 79,971
カンボジア 5,771 39
スリランカ 96,354 615
アラブ首長国連邦 495,224 1,550
フィンランド 83,633 887
フィリピン 926,052 15,810
インド 14,526,609 175,649
イタリア 3,857,443 116,676
英国 4,401,176 127,508
ロシア 4,640,537 103,451
スウェーデン 900,138 13,788
スペイン 3,407,283 76,981
ベルギー 947,000 23,718
エジプト 215,484 12,694
イラン 2,215,445 66,327
イスラエル 836,883 6,331
レバノン 508,503 6,886
クウェート 255,860 1,440
バーレーン 163,113 588
オマーン 176,668 1,821
アフガニスタン 57,721 2,539
イラク 970,987 14,948
アルジェリア 119,486 3,152
オーストリア 591,347 9,870
スイス 632,399 10,505
クロアチア 306,225 6,523
ブラジル 13,900,091 371,678
ジョージア 294,540 3,925
パキスタン 756,285 16,243
北マケドニア 146,733 4,419
ギリシア 313,444 9,397
ノルウェー 107,144 708
ルーマニア 1,027,039 26,072
デンマーク 242,424 2,453
エストニア 117,011 1,082
オランダ 1,419,871 17,114
サンマリノ 5,026 87
リトアニア 232,829 3,751
ナイジェリア 164,207 2,061
アイスランド 6,286 29
アゼルバイジャン 298,522 4,107
ベラルーシ 342,923 2,413
ニュージーランド 2,595 26
メキシコ 2,304,096 212,228
カタール 195,757 376
ルクセンブルク 64,746 785
モナコ 2,395 31
エクアドル 358,157 17,641
アイルランド 243,238 4,835
チェコ 1,600,341 28,396
アルメニア 207,973 3,859
ドミニカ共和国 260,627 3,414
インドネシア 1,599,763 43,328
アンドラ 12,771 123
ポルトガル 830,560 16,942
ラトビア 110,997 2,048
セネガル 39,731 1,090
サウジアラビア 404,054 6,810
ヨルダン 683,466 8,178
アルゼンチン 2,677,747 59,164
チリ 1,117,348 25,055
ウクライナ 1,989,160 41,278
モロッコ 505,447 8,944
チュニジア 283,976 9,717
ハンガリー 746,802 24,979
リヒテンシュタイン 2,804 56
ポーランド 2,675,874 61,825
スロベニア 231,593 4,153
パレスチナ 279,753 2,983
ボスニア・ヘルツェゴビナ 188,994 7,788
南アフリカ 1,565,680 53,711
ブータン 952 1
カメルーン 64,809 939
トーゴ 12,496 119
セルビア 660,299 5,954
スロバキア 375,336 11,043
バチカン 27 0
コロンビア 2,636,076 67,931
ペルー 1,697,626 56,797
コスタリカ 228,577 3,071
マルタ 29,927 409
パラグアイ 248,364 5,251
バングラデシュ 715,252 10,283
モルドバ 245,494 5,548
ブルガリア 385,963 15,138
モルディブ 26,145 69
ブルネイ 221 3
キプロス 55,407 288
アルバニア 129,456 2,340
ブルキナファソ 13,114 154
モンゴル 21,995 44
パナマ 360,597 6,187
ボリビア 287,360 12,625
ホンジュラス 200,259 4,954
コンゴ民主共和国 28,894 745
ジャマイカ 43,684 721
トルコ 4,212,645 35,608
コートジボワール 45,519 274
ガイアナ 11,762 268
キューバ 92,474 512
トリニダード・トバゴ 8,806 150
スーダン 33,022 2,208
ギニア 21,460 138
エチオピア 240,236 3,328
ケニア 151,287 2,463
グアテマラ 212,307 7,190
ベネズエラ 181,903 1,888
ガボン 21,858 133
ガーナ 91,663 771
アンティグア・バーブーダ 1,216 31
カザフスタン 338,764 3,288
ウルグアイ 162,400 1,848
ナミビア 46,515 602
セーシェル 4,875 25
セントルシア 4,401 67
ルワンダ 23,866 322
エスワティニ 18,415 671
スリナム 9,545 187
モーリタニア 18,121 452
コソボ 100,329 2,061
コンゴ共和国 10,084 139
セントビンセント及びクレナディーン諸島 1,819 10
中央アフリカ 5,728 75
ウズベキスタン 86,338 636
赤道ギニア 7,259 106
リベリア 2,042 85
タンザニア 509 21
ソマリア 12,837 656
ベナン 7,611 95
バハマ 9,634 194
モンテネグロ 95,377 1,427
バルバドス 3,773 44
キルギス 91,639 1,546
ザンビア 90,844 1,234
ジブチ 10,412 114
ガンビア 5,720 170
モーリシャス 1,203 15
フィジー 72 2
エルサルバドル 67,404 2,072
チャド 4,691 168
ニカラグア 6,778 180
マダガスカル 31,617 538
ハイチ 12,885 251
アンゴラ 24,300 561
ニジェール 5,116 190
パプアニューギニア 9,343 82
ジンバブエ 37,699 1,552
カーボベルデ 19,975 189
エリトリア 3,491 10
東ティモール 1,236 2
ウガンダ 41,340 338
シリア 21,004 1,437
モザンビーク 69,134 798
グレナダ 155 1
ベリーズ 12,538 318
ミャンマー 142,619 3,206
ドミニカ国 165 0
ラオス 58 0
ギニアビサウ 3,710 66
マリ 12,980 429
セントクリストファー・ネービス 44 0
リビア 171,131 2,882
シエラレオネ 4,020 79
ブルンジ 3,477 6
ボツワナ 44,075 671
マラウイ 33,919 1,136
南スーダン共和国 10,432 114
サントメ・プリンシペ 2,275 35
イエメン共和国 5,770 1,119
タジキスタン共和国 13,308 90
コモロ連合 3,815 146
レソト王国 10,709 315
ソロモン諸島 20 0
マーシャル諸島共和国 4 0
バヌアツ共和国 3 0
サモア独立国 3 0
ミクロネシア連邦 1 0
ダイヤモンド・プリンセス 712 13
その他 9 2
140,456,518 3,009,244

※ 中国:令和2年2月13日より診断基準変更(湖北省においては、臨床診断病例が追加)

【資料出所】
○令和2年6/24から資料出所を「ジョンズ・ ホプキンス大学 新型コロナウイルス感染症のデータベース等」に変更致しました。これに伴い、同日以降、15時時点の作成としています。
なお、フランスとスイスについては、ECDC(European Centre for Disease Prevention and Control)のデータを採用しておりましたが、日次更新の停止に伴い、令和2年12月16日からジョンズ・ホプキンス大学に変更しております。
・令和2年6/24から、海外領土につきましては本国分に計上しております。

○令和2年5月30日から以下の通り変更しております。
・「その他」は「ダイヤモンド・プリンセス」と「その他」(「ダイヤモンド・プリンセス」以外の国際運輸)に分けて計上しています。

ページの先頭へ戻る

(別添1)厚生労働省の通知・事務連絡一覧
【自治体・医療機関向けの情報】
サイト内リンク https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00088.html

【医薬品・医療機器産業の振興に関する情報】
サイト内リンク https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/shinkou/index.html

【社会福祉・雇用・労働に関する情報】
サイト内リンク https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00110.html

【介護事業所等向けの情報】
サイト内リンク https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00089.html

【国土交通省・航空会社向けの情報】
サイト内リンク https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00090.html

【検疫所向けの情報】
サイト内リンク https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00091.html

【別紙1】各都道府県の検査陽性者の状況(空港検疫、チャーター便案件を除く国内事例)

(参考資料)
【国内の患者発生に関する参考資料】
新型コロナウイルス感染症の国内発生動向(※報告日別新規陽性者数):2021年4月18日掲載分
新型コロナウイルスの発生状況(【国内事例】及び【上陸前事例】):2021年4月18日掲載分
新型コロナウイルス感染症の国内発生動向:2021年4月14日18時時点

【PCR検査に関する参考資料】
国内における都道府県別のPCR検査陽性者数:2021年4月18日掲載分
国内における新型コロナウイルスに係るPCR検査の実施状況:2021年4月18日掲載分
新型コロナウイルスのPCR検査総実施件数(都道府県別 ※地方衛生研究所・保健所からの回答を集計):2021年4月18日掲載分
新型コロナウイルスのPCR検査の1日あたり実施可能件数(都道府県別 ※地方衛生研究所・保健所からの回答を集計):2021年3月31日時点

【抗原検査に関する参考資料】
国内における新型コロナウイルスに係る抗原検査(検体採取)の実施状況(検体採取日ベース):2021年4月13日時点

【新型コロナウイルス感染症に関する相談に関する参考資料】
厚生労働省電話相談窓口(コールセンター)の対応状況等について:2021年4月12日掲載分
帰国者・接触者相談センターの相談件数等(都道府県別):2020年3月31日まで
サイト内リンク 帰国者・接触者相談センターの相談件数等(都道府県別):2020年4月1日以降 

ページの先頭へ戻る