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国立保健医療科学院の医療・福祉サービス研究部のページです。

■ 医療・福祉サービス研究部で行っている内容

 地域医療に関する政策の立案、計画の策定/医療サービスの運営管理/医療サービスの技術の向上/医療サービスの評価

 福祉サービスに関する政策の立案/福祉サービスの運営管理/福祉サービスの技術の向上/福祉サービスの評価 など

 

 

トピックス

  • 2022年11月

    山口主任研究官の論文“Rehabilitation services and health databases, Japan”がBulletin of the World Health Organizationに掲載されました(中西研究員・赤羽部長共著)。(https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC9589382/)

     

  • 2022年10月

    山梨県で開催された第81回日本公衆衛生学会総会(2022年10月7~9日)において、中西研究員の演題「大規模レセプトデータを用いた在宅医療需要の将来推計手法の確立」が口演賞を受賞しました。 

    柿沼主任研究官の論文 “Effects of tissue plasminogen activator on medium-term functional independence: A propensity score-matched analysis ”がMedicineに掲載されました。
    https://journals.lww.com/md-journal/Fulltext/2022/10140/Effects_of_tissue_plasminogen_activator_on.27.aspx

    松繁上席主任研究官の共著論文 “Exploring “quality” in cord blood transfusion: uncertainties, bionetworks, and collaborations”が、New Genetics and Society に掲載されました。(https://doi.org/10.1080/14636778.2022.2077183

     

  • 2022年9月

    越智主任研究官の共著論文 “Joint roles of oxytocin- and dopamine-related genes and childhood parenting experience in maternal supportive social network ”が、Child Psychiatry & Human Developmentに掲載されました。
    https://doi.org/10.1007/s10578-022-01434-4

     

  • 2022年8月

    越智主任研究官の論文「メンタルヘルス支援において看護職が気になる妊婦の特性」が 日本周産期メンタルヘルス学会会誌 (第8巻第1号57-62頁)に掲載されました。

    大夛賀主任研究官の論文「ICFを活用した既存情報整理の現状と今後の展望」がThe Japanese journal of rehabilitation medicine(第59巻8号790-796頁)に掲載されました。

    越智主任研究官の共著論文 “Impact of exposure to secondhand smoke on the risk of obesity in early adolescence”がPediatric research に掲載されました。(https://doi.org/10.1038/s41390-022-02231-4

     

  • 2022年7月

    越智主任研究官の共著論文 “School- and community-level protective factors for resilience among chronically maltreated children in Japan”がSocial Psychiatry and Psychiatric Epidemiology に掲載されました。(doi:10.1007/s00127-022-02322-x. Epub ahead of print.)

     

  • 2022年5月

    当部の新しいメンバーとして、保田江美先生が加わりました。

     

  • 2022年 4月  

    医療・福祉サービス研究部がホームページを開設しました。